愛知県知事 許可(般-27)第73379号

マンション、アパートオーナー様に向けた『満室経営』アドバイス




今、アパート、マンションの経営は年々厳しくなっています
①毎年造られる多くの新築物件→競合物件の増加 ②旧式の仕様設備&外観&&入居者のニーズの多様化→競争力の低下
毎年多くの新築物件が建築される中、入居者はインターネット等でできるだけ新しい流行のデザイン・安心な設備を兼ね備えた
物件情報を簡単に入手出来るため、既存物件が入居者に選ばれにくくなっている。
■全国的に拡大 既存物件の空室
既存物件は単純に築数年の経過に伴い入居率が低下している。
皆様が所有されている既存物件でも築年経過により入居率の低下が見られる場合は早めの空室改善(収益改善)が必要。
■既存物件の空室対応策(既存物件の空室を改善する方法)
①家賃の低下⇒
再投資が必要→入居者層の悪化→滞納率の増大
②売却⇒
賃貸経営の煩わしさからの開放→入居率に左右される売買価格
③バリューアップ⇒
募集条件を下げることなく入居率を向上→再投資が必要

空室は退去によって発生するものです。転勤、結婚、部屋が狭くなった、家賃、等さまざまな理由が御座います。
弊社では年間1000室以上の退去立会いを行っております。毎回入居者様に引越の理由をお聞き致します。
その中で3割程の引越し理由は
①共有部分の美観がなってない ②家主、不動産業者の対応が悪い ③入居した時よりも入居者のマナー等が悪くなった。
等が原因で引越をされています。「もったいない」と思いませんか?そして「申し訳ない」と思いませんか?間取りも立地も気に入って頂いているのに・・・大切なことはどれだけ入居者様の目線に立てるかと言う事です。上記によって実現されるのです。
現在、入居して頂いている方に長く住んで頂くために努力することが先決です。

遠方・または近所で物件をお持ちのオーナー様は■空室がない■常に管理された物件。そういう物件を求めておられます。
空室が埋まらない→家賃を下げる。今、管理を任せている管理会社の担当者からこのような提案を持ちかけられていませんか?
家賃を下げてしまってからでは、上げることはなかなか難しい物です。家賃を下げる前に、まずは当社にご相談下さい。
当社のサポートで、「ありきたりの部屋」から「選ばれる部屋」にすることができます。
■家賃下落、空室リスクが減り、入居待ちが出る物件になるので家賃経営が安定する
■実際に空室対策リフォームをして効果があったものだけをご提案
■投資効率を重視するので、低費用リフォームがメイン
■万人向けの特徴のない部屋ではなく、お客様から「住みたい!」と選ばれる部屋に
■物件が目立つので仲介業者が増え、内見率が上がって成約率も大幅UP!
築浅なら付加価値のプチリフォーム、築古なら時代払拭リフォームがオススメです。
築古物件はどうしても昔ながらの古臭さが滲み出ているので、時代感を現在に少しでも近づけます。
その後は毎回退去が出た後に、少しずつ付加価値UPのプチリフォームをしていくのです。

●退去毎に付加価値がつくので家賃が下がりにくい。 ●仲介業者さんの目に留まりやすくなるので、認知度UP。
●入居者の好みやニーズと合致する確率が上昇するので、成功率UP。 ●周辺ライバル物件との差別化になる。

どんな小さなお部屋でもお客様に選んで貰える物件を目指すのが、満室経営のポイントです。部屋は大切な商品なのですから。

■空室が目立つ ■リフォームを何処に頼んだらいいかわからない
■適当なリフォームはしてほしくない ■魅力がつまった“選ばれる”部屋にしたい


リノベーションとは、既存の住居に大規模な改修工事を施すことで。
間取りや内装イメージ、用途や機能などを変化させることで、性能を向上させたり価値を高めたりすることが可能です。
機能や性能を時代の変化に合わせるなど新築時の機能を上回る様、我々が手を加えます。
そして、できる限り長く建物の「機能」と「性能」を維持できるようにご提案しております。
お部屋のリフォームで壁紙を選ぶ場合、最近はデザインのバリエーションだけで選ばれるのではありません。
例えば、小さなお子様がいると、どうしても汚れてしまう壁紙ですが、最近では、お手入れが簡単な壁紙や、においを分解する壁紙など様々な機能面での選択肢が増えています。
廊下や階段も、単に住む人の動線という役割にとどまらず、収納やスペースなど新しい付加価値が求められています。
床下に断熱材を入れることで居住性を高めたり、床下に新しい収納スペースを設けることも可能です。


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